ホーム > 作物別情報 > 水稲 > やまがた温暖化対応米づくり日本一運動 > 2026年度やまがた温暖化対応米づくり日本一運動 > 米づくり技術情報No.23を発行しました
掲載日: 2026年9月17日
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すでに収穫した「雪若丸」では、⻘⽶がある一方で、茶⽶が⾒られています。
また、穂発芽の発⽣が懸念されます。
雨の影響で刈取作業を進めにくい状況ですが、圃場をよく確認し、排水対策を講じた上で、作業に入れるところから順次刈取りを進めましょう。
9月14日時点の「つや姫」の登熟歩合は、各地域で80%を超えました。
村山地域の出穂が早い圃場や庄内地域では、刈取適期に入っています。
最上地域や置賜地域でも今週末には刈取適期に入る⾒込みです。
早目に刈取り、⾼品質⽶に仕上げましょう。
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