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掲載日: 2026年3月25日
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県では「日本一のさくらんぼ産地」の維持・発展に向け、令和7年9月に
「山形さくらんぼ産地再生会議」を立ち上げました。
会議では、今後目指すべきさくらんぼ産地の姿について、
令和17年を目標年として、栽培面積の減少を軽減して2,000haを維持するとともに、
10a当たりの収量を500kgに引き上げ、最低でも収穫量1万トン以上とする
目標を設定しました。
この度、この目標達成に向けて「山形県さくらんぼ産地再生ビジョン」を策定しましたので
以下のリンクをご参照ください。
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関連情報
2020年6月4日主要果樹の全国的地位【園芸推進課】
2020年6月3日その他果樹生産状況の推移(あけび他)【園芸推進課】
2020年6月3日施設栽培、りんごわい化栽培の面積の推移【園芸推進課】
2020年6月3日りんご、ぶどう、西洋なし・日本なし、もも、さくらんぼ、かき・くり、すもも、うめの品種(系統)別栽培面積状況の推移【園芸推進課】