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産直協議会の地産地消コーナー設置活動について

昨年度の実施状況
昨年度の実施状況

 もがみ産直の里づくり推進協議会では、地産地消活動の一環として、市内スーパーと連携し地産地消コーナーを設置しており、今年で7年目になります。スーパーの地産地消コーナーの販売エリアには、生産者会員の写真が設置され、その前に野菜や加工品等が所狭しと並べられます。
 今年は、7月6日(日)~8月3日(日)までの29日間、郷野目ストア桧町店で5組織が参加し実施します。オープニングの7月6日(日)午前9時からは、お買い上げ先着50名様に産直組織が生産した野菜や加工品をプレゼントする予定です。
 産直協議会事務局である農業技術普及課は、協議会活動の活性化と地産地消の定着化に向けたモデル活動として支援してきており、新庄市内スーパーの各店舗で地産地消コーナーが設置されるようになってきました。今後は、協議会会員が自主的に実施できるように支援していく予定です。



発信者/最上総合支庁 農業技術普及課  三浦明子

問合せ先/0233-29-1326

更新日/2008年 6月 25日

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