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つや姫・雪若丸通信第2号(生育状況編)を発行しました

ガッチリ「中干し」で、穂肥は万全の態勢で臨もう!

適切に水管理やワキ対策が行われた圃場では、茎数が増加していますが、栽培条件によっては茎数がやや少ない圃場もあります。

中干しは新根の発生を促し、穂肥を利用できる稲体を作ります。
中干しを省略して籾数過剰になると、屑米増加や玄米の小粒化につながります。

出穂後の水管理を容易にするため、中干しは作溝とセットで行いましょう!


つや姫雪若丸通信第2号(生育状況編)はコチラ(565KB)


発信者/村山総合支庁農業技術普及課

問合せ先/023-621-8295

更新日/2020年 6月 19日

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