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もがみ稲作だより第10号「登熟編」

収量と玄米品質を高めるため、早期落水は絶対に行わず、出穂 30 日程度までは土壌水分に留意しましょう。
全般的に総籾数がやや多い傾向にあります。
しっかり登熟させるためにも、例年より遅くまで水を切らさないように努めましょう。
また、圃場をよく観察し、青籾歩合、籾水分等を総合的に判断し、適期刈取を実践しましょう。

もがみ稲作だより第10号「登熟編」(pdf:162kb)


更新日/2019年 8月 23日

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