ホーム >野菜 >野菜「生育状況と技術対策」 >
当面の技術対策(野菜:平成22年3月)
野 菜果菜類を中心に育苗の最盛期を迎える。日射量が増し、気象の変動が大きい時期なので、温度管理と水管理、換気に十分注意し、健苗育成に努める。
積雪量が多い地域では、施設周囲の除雪を行い、施設内への融雪水の浸透を防ぐともに、露地畑においては必要に応じ、融雪剤の散布や雪に切り目を入れるなどして融雪を促進する。
販売戦略に沿った品目を選定するとともに、水田転換畑への野菜の作付けに当たっては、組織的な排水対策を実施する。
1 果菜類の育苗管理
2 いちごの管理
3 ねぎの育苗管理
4 山菜類の促成管理と栽培準備
発信者/本間猛俊
更新日/2010年 2月 25日
関連情報
- 1月31日
- 農作物等の雪害防止・融雪遅延に対応した技術対策について【生産技術課】
- 1月24日
- 当面の技術対策(野菜:平成24年2月)【生産技術課】
- 1月12日
- 農作物等の雪害防止に対応した技術対策【生産技術課】
- 12月22日
- 施設園芸等における省エネルギー対策【生産技術課】
- 12月22日
- 当面の技術対策(野菜:平成24年1月)【生産技術課】





