水稲新品種「つや姫」の栽培技術現地研修会の開催について
平成22年のデビューを控えた水稲新品種「つや姫」は、本年度、先行販売用を含め最上地域で約6haのほ場に作付されています。現在の生育は概ね順調であり、各担当農家は特別栽培米として生産・供給できるよう適正な栽培管理に努めています。
そこで、7月14日(火)に、つや姫の高品質・良食味米生産を実現するため、今後の管理で最も重要となる穂肥(ほごえ)対応を中心とした研修会を予定しています。
参集範囲は、栽培担当農家、JA担当者などを対象とし、管内の主な展示ほ等を巡回し、生育状況を確認した後、今後の技術対応について関係者で協議します。
そこで、7月14日(火)に、つや姫の高品質・良食味米生産を実現するため、今後の管理で最も重要となる穂肥(ほごえ)対応を中心とした研修会を予定しています。
参集範囲は、栽培担当農家、JA担当者などを対象とし、管内の主な展示ほ等を巡回し、生育状況を確認した後、今後の技術対応について関係者で協議します。
発信者/最上総合支庁 農業技術普及課 瀬野幸一
更新日/2009年 6月 24日
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