こんにちは、ゲストさん

ホーム >農業総合情報 >


鶴岡市大網中村営農組合の新米求評会

特別栽培米実証ほでの指導の様子
特別栽培米実証ほでの指導の様子

 鶴岡市大網中村営農組合は、11月3日(月)、昨年度に引き続き鶴岡市朝日地域の「あさひ産業文化まつり」で新米の求評会を行います。
 農業技術普及課では、大網中村営農組合が目指す「米の付加価値向上と有利販売」を支援しています。今年は、「ひとめぼれ」の特別栽培実証ほと「里のゆき」の直播栽培実証ほを設置して、現地指導と検討会を実施してきました。今回、その「ひとめぼれ」、「里のゆき」に、「あきたこまち」を加え地元消費者に試食していただき、大網中村産米を宣伝します。
 今後は、「米の販売戦略」研修会やマーケティング調査等を行い、米の有利販売に向けた支援をしていきます。




発信者/庄内総合支庁農業技術普及課 齋藤幸一

問合せ先/0235-64-2103

更新日/2008年 10月 24日

関連情報

10月11日
農業総合情報10月号の記事を掲載しました!【農技環境課】
10月11日
「シャインマスカット」の長期貯蔵技術と輸出実証【園芸試験場】
10月11日
すいかの爽やかな風味・シャリ感を活かした加工品開発【農研センター】
10月11日
加工品の魅力を効果的に伝える「FCPシート作成セミナー」を開催【村山普及課】
10月11日
耕畜連携による稲WCSの安定生産を目指して【最上普及課】

ページの先頭へ