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●ほ場の生育を確認し適切な対応を●庄内おいしい米づくり情報第10号

6/20の生育調査結果では生育は回復傾向ですが、地域やほ場によっては生育が大きく遅れています。
土壌中のアンモニア態窒素は前年よりかなり多く残っています。

茎数の確保状況に合わせてタイミングよく作溝・中干しを行いましょう。

【内容】
・6/20生育状況と土壌分析結果
・作溝・中干しについて


こちらをクリックしてご覧ください!


発信者/庄内総合支庁農業技術普及課 佐藤久実

問合せ先/0235-64-2103

更新日/2008年 6月 23日

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