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「耕畜連携に係る普及活動」について

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 平成16年度は良質堆肥づくりを中心に支援しており、組織の中には秋のうちに堆肥が全てなくなったところもあり、各組織ともに熱心な切り返し作業で理想に近い堆肥ができました。
 今後も農業普及課では、検討会・研修会の実施や堆肥の簡易分析、果樹園の土壌分析を実施し、耕畜連携のモデルとなるよう支援していく予定です。

(写真:堆肥の温度を測定して発酵度合いをチェック)




発信者/村山農業改良普及センター農業普及課 伊藤修平

問合せ先/023−621−8292

更新日/2005年 2月 7日

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