| ◆造り手として早や8年! |
 |
 |
やっぱりなんといっても「米どころ 庄内」で、夏はこだわりの米作り、冬は酒造りに頑張るクラブ員、池田さん(写真 左から一人目)の紹介です。酒蔵(上喜元)の案内をする機会があると聞いて早速行ってきました。 酒造りは、米作りが終わったあとの農閑期の仕事であり、春からまた米作りをすることができます。ということは、1年中間断なく仕事ができる、のが魅力です。それ以上に搾りたての新酒を利いた時の感動は何ものにも変えられないそうです。全国新酒鑑評会で金賞を受賞しているレベルの高い蔵元が、山形には多数あります。皆さんもぜひ酒田飽海に来て美味しいお酒、飲んでください!
|
|
|